四面楚歌3 - キャラクター解説

主人公

女剣士

H.P. E.P. A.T. 武力 守備力 法術 術防御 命中 回避 必殺率
700 110 150 100 100 110 100 12 12 50%

『四面楚歌3』における主人公。
全体的に能力が高く、バランスが取れている。武術に長ける。
最大威力が「一閃」の500と低めだが、必殺の一撃が50%で発動するので、高いダメージを与えることができる。
専用技の「断双斬り」は射程・範囲共に広く強力。
なお、100%達成すると全ての技が使えるようになる。

陰陽師

H.P. E.P. A.T. 武力 守備力 法術 術防御 命中 回避 必殺率
500 80 156 80 100 110 110 10 10 5%

『四面楚歌3』におけるもう1人の主人公。
主人公の中で陰陽属性の技を扱える唯一のキャラクター。法術に長ける。
専用技の1つである「〜の呪縛」はコストが高い上、ボスには効かないため使いづらい。
一方、陰陽術は機械やラスボスには効かないものの、妖怪に対して絶大な威力を誇る。
また、「マインドストリーム」は全体のEPを回復することができるので、陰陽術が効かない相手の場合は支援に回るのも手。

座敷童子

H.P. E.P. A.T. 武力 守備力 法術 術防御 命中 回避 必殺率
300 60 144 60 100 100 110 10 12 5%

補助・回復技のエキスパート。甲部隊の回復役。
火・水・風・地属性に耐性を持つため、「ライトニング」などの遠距離攻撃に強い。
しかし、HPが非常に低いため、耐性でない攻撃を受けるとすぐに戦闘不能になってしまうのが欠点。
「撃免の幸福」「策増の幸福」は全員を策増・撃免にできる便利な技なので、使えるようになったら常時セットしたい。
武力が低いので、物理技をセットしても全然ダメージを与えることができない。

真駆想等

H.P. E.P. A.T. 武力 守備力 法術 術防御 命中 回避 必殺率

『四面楚歌』シリーズお馴染みの最強戦士。
HP・EP・防御・術防御・命中が主人公の中で最も高い。
「想力砲」「超想力砲」といった威力の高い技を扱えるため、前線で活躍することができる。
ただ、支援効果によって果姫と離れることが出来ないのが唯一の欠点。
法術に至っては非常に低いため、妖術や魔法のダメージは期待してはいけない。
威力だけを見て「フリーズソード」を入れたりすると後悔する。

林森果姫

H.P. E.P. A.T. 武力 守備力 法術 術防御 命中 回避 必殺率

『四面楚歌』シリーズお馴染みの最速戦士。
ATが低いので、ボスを除いて一番最初に行動することができる。
威力の高い「超連続波動弾」が使えるが、想等と違って耐久力がないので前線に出すのは危険。
想等よりも移動力が低いので、場面によっては想等の足を引っ張ってしまうこともある。
法術が低いので妖術や魔法のダメージは期待してはいけない。

海隆聖

H.P. E.P. A.T. 武力 守備力 法術 術防御 命中 回避 必殺率
700 120 160 120 100 60 100 12 10 20%

『四面楚歌』のラスボス兼超重量戦士。
主人公の中で最も武力が高いが、最もATが高いので行動は一番最後になる。
前作で問題だった威力不足は、威力700の「想力砲」が使えるようになったので解消された。
しかし、敵を一掃できない配置になってるため、「アルマゲスト」「プトレマイオス」は前作ほどの猛威を振るわない。
想等・果姫以上に法術が低いので、妖術や魔法のダメージは期待してはいけない。

森平菜種

H.P. E.P. A.T. 武力 守備力 法術 術防御 命中 回避 必殺率
400 60 150 60 100 110 110 10 10 5%

魔法のエキスパート。丙部隊の回復役。
全ての魔法を扱うことができるが、EPが低いため、むやみに魔法を連発はすることができない。
「ヒールストリーム」での回復役としては最適。
座敷童子同様、武力が低いので、物理技をセットしても全然ダメージを与えることができない。
「策増の衣」が使えることに注目。意外と役立つ。

主人公の仲間達

ニカル

『四面楚歌』シリーズお馴染みのチュートリアル役。『四面楚歌2』では主人公になったこともありました。
物理属性最強の技が使えたこともありましたが、今回は「想力砲」がメインになってます。
EPはあまり高くないものの、多くの属性に対する耐性を持っているのが特徴。

真駆理申斗

想等父。必殺率と回避を除くと劣化想等。
やっぱり「想力砲」メイン。

林森正

果姫父。HPと法術を除くと劣化果姫。
アースシールドの3人と違って法術を扱うことができる。

アーサー

『四面楚歌2』のラスボス。法術強いです。
ところで「ファイアーボール」はどこにいったんでしょうね。

レミ

『四面楚歌2』のスポット参戦ユニット。回復役。
主人公では座敷童子だけが使える「〜の幸福」を使うことができる。
ところで「ハイパーオールヒール」はどこに(以下略

ジャック

BuTSの偉い人。
所詮は普通の人間。傀儡程度しか倒せません。

ジェームズ

BT-CMDの中の人。
いくらロボットが強くても中の人は普通の人間。傀儡程度しか倒せません。

レオナルド

BT-BTLの中の人。
普通の人間ではないので、BuTSメンバーの中では性能がずば抜けてます。空飛んでるし。

マイケル

BT-RPRの中の人
ロボット見て、中の人が女性だと思ったのは自分だけですよね。そもそもマイケルなんて女性いないって。

BT-CMD

ジェームズ専用機。昔は主人公になったこともありました。
ステージがステージゆえに「ライトニング砲」を使う機会ないですよね。

BT-BTL

レオナルド専用機。
昔は味方で唯一「アルマゲスト」が使えるユニットでしたが、それも昔の話。

BT-RPR

マイケル専用機。
ハイパーコンボが使えるようになってよかったですね。


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